寸止めほどの苦行はないかもしれない。

寸止めほどの苦行はないかもしれない。

投稿日:2015年5月29日 カテゴリ:風俗

僕は彼女ができた時のために、早漏を治そうと思っています。僕は毎日オナニーしてしまうこともあり、すぐにイってしまうようになりました。それが今では恥ずかしいことだと思っているんですよね。彼女ができたことはありませんが、もし彼女ができたとしたら、早漏の男なんて嫌でしょう。ということで、僕はデリヘルで修行することにしたんです。女の子はデリヘルの中でもかなりレベルの高い子を選びました。可愛い子にフェラしてもらって我慢できたら、きっと自身も尽きますからね。早漏を治すために来たということを女の子に伝えて、フェラで早速練習。ぐにゅっと女の子の口に包まれる感覚は、一回の刺激で僕の脳を破壊するほどの威力がありました。「もうイきそうです」と言うと、女の子はそのままフェラを続けて、いざイクというときに寸止め。グイーンと股間がなるのですが、白い液体までは出てこない状態。これが本当に苦行でした。女の子はそのプレイを何度も何度もして来て、最後に一発だけ抜いてくれました。結局我慢なんてできないですね。